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ゆうど

目白のギャラリーゆうどのブログ
ジェーン・シベリー サロン・コンサート
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    ジェーン・シベリー サロン・コンサート
    「新春の心映え」

    JANE SIBERRY SALON CONCERT 
    「HEART GLOW AT NEW YEAR」






    盛況の内に終わりました。

    世界の歌姫、ディーバ(Diva)でした!
    こんなにも感動が続くことはない。
    今も彼女の声が心に、身体に鳴り響いています。

    彼女の声は、一つ一つに沢山の記憶が刻まれていて、それが粒立っているような、忘れがたい声です。
    まろやかで、美しくて、慈愛に満ちていました。

    ゆうどのお水を伝って、この声が振動して皆さんに届きますよう。


    写真:池田敬太

    1月3日は、大野慶人さんの指人形の踊りに合わせて、
    ジェーンさんが、プレスリーの「好きにならずにはいられない」を歌ってくださいました。

    写真:吉久美佳

    | ゆうど共同企画 | 19:16 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    新春の心映え
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      『新春の心映え』

      お正月 1月3日午後3時〜、4日夜7時〜、5日夕5時〜
      カナダの女流歌手 ジェーン・シベリーさんの、サロン・コンサートをゆうどでいたします。

      三日間とも満員になりました。ありがとうございました。


      素晴らしいです!

      お問い合わせ・ご予約はゆうどまで。
      メール  yu-do@jade.dti.ne.jp
      お電話 03−5996−6151 
      (申し込み先は、メノウ東京さんから、ゆうどに変わりました)




      あなたには誰も必要ない
      あなたには癒しなどいらない
      あなには恋人などいなくていい
      あな自身が、その全てを持っているのだから

      あなたには自分を必要とする人もいらない
      あなたは誰にも想われたくなどない
      でも僕はほとんど確信している
      あなた自身が、僕の全てなのだと

      ……………………


      ジェーン・シベリーは、昔からすごい歌を歌ってる。
      これは1984年、29歳の時の曲。
      当時は、人間にはこんな想いもあるなどと、思いもしなかった。

      ……………………

      ひとりの友人に会うために日本に来る。その人のためにコンサートを行う。

      「心延(ば)え」という言葉を、久しぶりに思い出した。

      ……………………

      #ジェーンが来る!
      しかし、ジョニ、ローリー、ケイト、いま「それぞれの40年」を振り返ってみれば、過激で純粋な姿勢をずっと貫き、筋を通して来たのはジェーンだけかもしれない。今のジェーンの音楽に底光りのする輝きを与えた積み重ね。それがもうすぐ、日本でも聴ける!
      bit.ly/2zJJLPr

      ……………………

      1980年前後に「女性アーチスト」が台頭して来た。その中で「新たな時代を拓く先鋭的な存在」が、#ジョニ・ミッチェル、#ローリー・アンダーソン、#ケイト・ブッシュ、それにこの #ジェーン・シベリー。日本だと「他の3人は知ってるよ!」って人ばかりだけど、聴いて驚け!

      ……………………

      懐かしく思うのはあの暗闇
      恐怖などなく、どこか柔らかい
      素晴らしい黒の質感

      もしあの時に戻ることができるなら
      私はあの沈黙を抱きしめたい
      それを自分に受け入れ、それからあなたに返す

      ……………………

      ジェーン・シベリーのAt The Beginning Of Timeの歌詞の最後

      Now?
      No.

      そして私はこう言うわ
      「暗闇の中で待っている」と

      私たちは世界が始まるのを待っていた
      それぞれのボートに乗って

      私たちは暗闇の中で待っていた
      それぞれの考えを持って

      今?
      いいえ。

      ……………………

      この、たった二つの単語の広がりに放り出されている。
      Nowという収束に対するNoという拡散。

      Noという言葉が、これほど希望としての温もりを感じさせたことはないと思う。

      これまで理解できなかった、Noに込められた気持ち。

                              竹場元彦
      | ゆうど共同企画 | 17:58 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      ジェーン・シベリー at 目白「ゆうど」3デイズ『新春の心映え』
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        ジェーン・シベリー 目白「ゆうど」
        『新春の心映え』


        カナダの至宝 ジェーン・シベリーが
        お正月にゆうどでサロン・コンサート!



        「日本の文化との出会い」を求めるジェーンが,
        強く望み、各日限定20名のスペシャル・ライヴです。


        まずはYouTubeで、お聴きになってみて下さい。
        https://youtu.be/SAsYhlUrnPY


        とき
        2019年
        1月3日(木)午後3時〜
        4日(金)夜7時〜
        5日(土)夕5時〜

        *開場は1時間前
        *各日10分程度のオープニングアクト、1時間半のコンサート、Q&A、懇親会などを含め、2時間半程度の予定

        ★料金
        7000円 - ゆうどの井戸水で淹れたお茶、ワイン、懇親会での軽食(自然食)などを含む
        *小学生以下無料
        *2日通し券12000円、3日通し券15000円

        *お正月キモノ割引
        当日、和装(男女共)でご来場の方は、受付にて1000円のご返金いたします。



        ジェーン・シベリーは、
        1980年代初頭にデビューしたカナダのシンガーソングライター。
        先進的な音楽性からジョニ・ミッチェルの後継者とも言われ、
        その才能に惚れ込んだブライアン・イーノ、ピーター・ガブリエル、
        同郷のk.d.ラング、ホリー・コールなどとの共演などでも注目される。

        豊富なイマジネーションで、アルバムごとに異なるアプローチで多彩な音楽を生み出し、
        1980年代になるとハリウッド映画(ヴィム・ヴェンダース作品「時の翼にのって」、「恋愛小説家」、「ペイ・フォワード」など多数)にも楽曲を提供し、
        いわゆる「玄人受け」の存在から、より一般的な成功を収めるようになる。

        しかし、ジェーンは突如、メジャーな音楽業界と決別し、家や車などの財産を全部処分してしまい、
        以来、「スーツケースとギターを片手に」インデペンデントな活動を続けている。

        その中心となるのが、世界を旅して、訪問先の街々で「心と心の触れ合いの場」になることを第一に、
        少人数で行われる「シベリー・サロン」で、終演後の懇親会を含め、
        街の人々との「思い出深いひととき」を共有することが、
        ジェーンの何よりも大切にしていることだという。

        日本では初となる「シベリー・サロン・スペシャル」、ジェーンの心映えが届きますように。

        お問い合わせ・ご予約
        ゆうどまで。
        メールまたはお電話にてお申し込み下さい。
        ご希望のお日にち、人数、お名前、連絡先をお書きいただき、下記まで。
        (1月5日は満員になりました)
        yu-do@jade.dti.ne.jp

        | ゆうど共同企画 | 18:46 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        1日だけの奥会津  昭和村百姓カフェ
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          1日だけの奥会津 昭和村百姓カフェ



          2013.11.23(土)
          AM10:30〜PM3:00

           メニューじゅうねん大福・珈琲またはお茶(500円)
          ※ご注文の方には特別メニュー(別途料金)もご用意しております。


          奥会津昭和村で今年収穫いたしました農産物をお届するために、
          一日限りのカフェがオープンします。
          東京にいながら昭和村を感じ、そして自然の恵みを堪能してみませんか。
          会場では農産物の販売や、昔の野良着の展示なども行います。


          ※農産物の展示販売・野良着の展示は、
          22日(金)AM10:30〜PM14:30も開催いたします。


          会場 ゆうど
          東京都新宿区下落合3−20−21
          JR山手線 目白駅より徒歩6分
          http://blog.yu-do.noor.jp/
          メールアドレスyu-do@jade.dti.ne.jp
          電話03(5996)6151

          主催 福島県大沼郡昭和村農業委員会(事務局 電話0241-57-2117)


          | ゆうど共同企画 | 17:37 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          大野川ヒメと山彦と文人の集い
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            大野川ヒメと山彦と文人の集い

            ー食と工房の市(いち)の復活・ニッポンの本来を求めてー

            詳しくはこちらへ→http://www.hoashi-honke.jp/event/index.html


            大野川ヒメと山彦と文人の集い


            その昔、戸次が大分の南の出入口として交通の要所だった頃、
            かつての文人墨客(田能村竹田・帆足杏雨など)が新たな文化を興し、川と海を結んで行き交いました。
            彼らを支えた帆足本家富春館は多くの自由人たちのサロンとなりました。


            この度は、本来あるべき姿の「ニッポンの食の文化」を見直し、
            私達の生活の根幹を支えている「生命」や「有機」「発酵・熟成」をテーマにしたものの数々を
            皆様にお届けします。
            現代の文人達=自然素材―木・竹・草・土・絹・麻・もめん・石などを使いものづくりをする
            ニッポン各地の優れたアーテイスト達を招き、直にもの作りの背景や思いなどお話します。

            肥沃な土地に恵まれた豊後大野川流域の食を通して交流し文化の足跡を残した文人たちの
            「理想郷」を探し出し、市(いち)の復活を再現します。


            とき 2012年9月13日(木)〜17日(月・祝)
            10:00〜17:00会期中無休(イベントのある日は延長も)

            ところ 大分 帆足本家富春館 + 酒蔵

            展示販売
            出展者

            【布・衣】
            亜舎 曽木朝子(アジアの衣)
            Afa 真砂三千代(衣)
            イザワミホ(帽子)
            イソノヨウコ(Tシャツとイラスト)
            小倉商会 小倉猛斗(アジアの生活着)
            Sind 原口良子(柿渋染め衣)
            GRASSHOUSE 秦泉寺由子(青竹染めキルト・布・衣・きもの・帯)
            田垣繁晴・小夜子(ヴィンテージデニム服、段ボールの仔犬)
            辻岡快(染もの、筒描き、手描き)
            はやしのりこ(袋物)
            BIN house(ジャワ更紗・身衣)
            柿渋 桃花 筒井道江(ふくろもの)
            悠々(時代着物)
            富春館:やまだけんじ、真木テキスタイル、アヴリル(衣)カヨコアラス(オールドキリム)
            亀井勇樹(木の鞄)idola(ビンテージボタン) 雑貨

            【木・竹・草・紙】
            勝水喜一(木工)
            下本一歩(竹のカトラリー)
            SPICA(古道具、家具)
            高見八州洋(竹細工)
            萩下美知代(木の指輪)
            松本寛司(木工)
            水内康子(草盆栽)
            リチャード・フレイビン(手漉き和紙)
            綿引千絵(漆)
            三桁 草刈樵峰(書、紙もの)
            オレクトロニカ(彫刻、木工)

            【土・ガラス・金属・玉】
            アーツ&アンティークス ミアルカ(ジュエリー、ガラス、銀器)
            新井真之(陶器)
            荒川尚也(宙吹きガラス)
            工藤和彦(黄粉引の器)
            みわしゅうたろう(銀細工)
            梁塵窯 門馬進(陶器)
            中村秀利(鉄家具)

            【素材マーケット】
            「めんだ」免田宏治(文化道具)
            西銘通商(綿・麻・糸)

            【イート・イン】
            クリシュナ (ヒマラヤ・キッチン) 
            タオ・オーガニック・ファミリー・ユニオン


            『食』の方々

            <戸次> 
            三輪農園 藤井哲さん(有機野菜・ごぼう)
            戸次鮑腸保存会(戸次伝統ほうちょう汁)
            戸次ごんぼの会(ごぼまん)
            戸次杏の会 (杏ジャム)

            <松岡>
            川の駅(無農薬有機野菜、果物、お米、お菓子、漬物、惣菜、お花、めだか)

            <犬飼> 
            大津留商店(黄金酢・縁むすび甘酒・麹)
            柴田とうふ店(柴田おばあちゃんのの手作りこんにゃく)
            大野川の天然鮎寿司

            <豊後大野> 
            キッチンうすだ(天然酵母パン・焼き菓子)
            麦わら帽子の会 (合鴨農法米・自然農法野菜、玄米餅・かぼす果汁)
            森田ファーム(無農薬小麦粉・大豆・玄米・米粉・きなこ)
            風の家(ベーグル)
            正直飯(自然彩食弁当)
            昭和堂(酒まんじゅう・炭酸まんじゅう)
            すどう (手作りベーコン、ソーセージ)
            タオ・オーガニック、ファミリーユニオン(エスニック料理・有機自家焙煎珈琲・手作りジンジャエール・焼き菓子)

            <清川>

            藤山力(鯉のぼり農法、無農薬無肥料の米・野菜)

            <臼杵> 
            かに醤油(塩麹、塩麹ドレッシング、味噌、醤油、ドン・バジョリータ)

            <竹田>
            竹田ジャム暦(山から摘んだ季節限定の旬ジャム・・いたどり/桑の実ジャムなど)
            七つ森農業(サフラン、自然野菜)

            <湯布院> 
            おもうこぼす(おはぎ)
            平野美和子、中曽根不二
            クックヒルファーム(チーズ各種)

            <九重>
            ベリージュファーム(無農薬100%ブルーベリージュース)
                    
            <安心院>
            大きな豆の木(納豆、豆腐、きなこ など)
            プーの丘(農薬を全く使わず、加温もしない葡萄)
                    
            <阿蘇産山> 
            明石農園(手作り豆腐味噌漬け、天然酵母パン)
            山の里 井博明(放牧あか牛・ソーセージ等)

            麹屋 浅利妙峰(糀・・ニッポンの本来を求めてーメッセージ)

            【展示】 於:酒蔵

            真砂三千代(衣)
            Sind 原口良子(衣)&リチャード・フレイビン(手漉き紙)
            荒川尚也(宙吹きガラス)
            ターシャ・テューダーの写真と絵本


            【イベント】

            13日(木)
            ☆ちんどん屋宣伝隊
            ・・帆足本家9:00出発〜戸次本町筋⇒トキハデパート前及び竹町商店街、府内5番街⇒戸次本町
            ちんどん隊メンバー・・・ちんどんリーダー(新井)・小倉猛斗(太鼓)・桃花(鐘)・松本寛司(ギター)・ゆうゆう・オオカミ協会 森永智子・戸次本町まちづくり推進協議会木本会長・今井俊博・富春館15代当主帆足耕一郎

            ●Yoshiko,skitchenのお菓子作りワークショップ
            秦泉寺由子さん
            「インドネシアの蒸し菓子KUE WAJIK(もち米のお菓子)をつくる」
            ジャワティー付き 15:00〜17:00  1800円(申込制定員15名〜20名)

            14日(金)
            ●染色ワークショップ「インドの手から手へ」
            Sind 原口良子さん
            インドの手仕事・柿渋のお話と布の表情を作る(染色・柿渋染めワークショップ)
            11:00〜12:30   3800円(申込制定員15名)
            ご自分で染めたショールをお持ち帰り頂けます

            ●講演「ターシャ・テューダーの夢の色、花の色、詩の色」
            ターシャ・テューダー翻訳家・詩人 内藤里永子さん
            13:30〜14:30 酒蔵 1500円(お茶と焼菓子付き・申込制定員50名)

            15日(土)

            ★「大野川の水神へ捧げる祭り」
            17:10〜18:10 酒蔵

            自然のめぐみに感謝し“大野川の水神を祭る”〜山から水へそして川から海へ〜

            出演:朗読/内藤里永子 舞/ミナル 歌/ 岡庭矢宵 
            衣/秦泉寺由子 着付け/真砂三千代     
            お話/帆足耕一郎・めぐみ、今井 芽

            ☆お祭りの後の会食会 大野川流域の自然のめぐみでつくるふだんのご馳走
            大野川流域の食語り 於:カフェ桃花流水

            戸次・犬飼・豊後大野・竹田・臼杵、久住・九重・湯布院・安心院、阿蘇産山・などの人々により産物紹介
            18:30〜19:30 酒蔵と前庭 ★とセットで3800円(申込制定員80名)
            <食>カフェ・レストラン桃花流水・一楽庵
            <協力>
            クリシュナ(ヒマラヤ・キッチン)
            タオ・オーガニック・ファミリー・ユニオン


            16日(日) 
            ●作り手より作品紹介
            リチャード・フレイビン、原口良子、真砂三千代、荒川尚也

            13:00〜 酒蔵
             
            出演:ミナル、岡庭矢宵、前田麻美
            (入場無料)
                   
            ●高見八州洋さん(竹細工/湯布院)
            「竹のお話と名水でおいしいお煎茶を頂く時間
            15:00〜16:00 お菓子―富春館特製月餅付1000円(申込み制定員15名)   
            *お煎茶はお話しをしながら5名ずつ順番にお淹れします。

            17日(月祝)
            ●リンギンベルズロンドクラブ ライブ 
            (アコーディオン、サックス、パーカッション、歌・・福岡で活躍のバンドです。)
             
            14:00〜15;30 酒蔵 チケット前売り2500円・当日2800円(100名)

            リンギンとみんな・岡庭矢宵(歌)

            水神さまをみなでお見送り・・・

            主催:帆足本家富春館  
            企画協力:ゆうど 今井俊博・芽

            後援:大分合同新聞社/NHK大分放送局 /OBS 大分放送 / TOSテレビ大分 / OAB大分朝日放送
            大分ケーブルテレコム/月刊セーノ!/ANA 全日本空輸/フェリーさんふらわあ/戸次本町街づくり推進協議会

            ※プログラムは都合により変更の場合がございます。

            | ゆうど共同企画 | 15:51 | comments(1) | trackbacks(2) | - | - |
            福島が、私たちをみつけてくれた。
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              福島が、私たちをみつけてくれた。

              私はどこをどう歩くのか?
              どこから一歩を踏み出すのか?
              福島と私たちの未来を考えるために。


              ※写真は、震災後の福島に咲く綿花です。

              10月22日(土)・23日(日) 水の湧く目白の古民家・ゆうど
              22日(土)

              であう  11:00〜17:00
              フリートーク「自然循環としての生活文化を考える」
              今井俊博(ゆうど主宰)、里山長屋、トランジッションタウン ほか

              ●『みえないものとつながる』18:00〜20:30
              岡野玲子さん(漫画家)、廣田裕介さん(福島県GNS代表)のお話・言舞 はたりえ
              ※要予約 参加費3500円(軽食含む)

              23日(日)であう 11:00〜15:30
              22日と同じ
              めぐる 16:00〜18:00
              話「ニッポンの本来へ向けて、ヨーソロ!!」 今井俊博、池竹則夫さん ほか
              ワークショップ「オイリュトミーで地水火風の力を動く」 はたりえ
              解く(ひらく) 和太鼓:松井優典さん ほか
              参加費 1500円(茶菓含む)

              両日共
              美しき福島の写真展示(写真作品提供 フォト・サン・クラブ、八幡印刷所、福島高専写真部)、絵葉書・雑穀の販売、フリーマーケット、薬草炊きなど
              入場料 500円 ●印のイベント参加費には入場料が含まれます。

              ハタカンパニー・ゆうど共同企画
              お申し込み・お問い合わせ メール 
              hatacompany@gmail.com
              yu-do@jade.dti.ne.jp
              | ゆうど共同企画 | 10:21 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |